

参加者募集!おでかけ会「庭園23年連続日本一に輝く 足立美術館へ」
ちょっと足をのばして、秋を楽しむ。
庭園23年連続日本一に輝く足立美術館へお出かけしませんか?
美しい庭園や作品を楽しみながら、地域の皆さんと交流し、いつもとは違う景色や文化に触れる一日を過ごしましょう。
開催概要
- 日時:令和8年11月6日(金)8:30~17:20
- 定員:20人(先着順)
- 参加費:3,000円(入館料・バス代込)
- ※昼食代は別途、各自実費となります。
- 申込締切:10月16日(金)
- 申込方法:Webまたはお電話でお申し込みください。
当日の予定
- 8:30 安城まちセン発
- こいせ仁摩
- 宍道湖SA上り(昼食)
- 12:20~14:00 足立美術館
- キララ多伎
- サンピコごうつ
- 17:20 安城まちセン着
お問い合わせ・お申し込み
安城まちづくりセンター
TEL:48-2917
参加者募集!長安本郷の歴史をたどる!「秋のウォークラリー」
問題に答えてゴールを目指そう!
長安本郷の歴史を歩いてたどる「秋のウォークラリー」を開催します。
家族や友達、サークル仲間など、2人以上のチームで参加できます。地域を歩きながら問題に挑戦し、みんなでゴールを目指しましょう!
優勝・準優勝チームには、商品券をプレゼント!
開催概要
- 日時:令和8年10月18日(日)
- 集合:9:30
- スタート:10:00
- 雨天時:小雨決行
- 集合場所:弥栄会館前支所駐車場
- 対象:2人以上のチーム(家族、友達、サークル仲間など)
- ※小学生未満は保護者同伴
弥栄支所周辺の長安地区を、約1時間程度歩きます。
飲み物、動きやすい服装などは各自でご準備ください。
- 申込締切:10月15日(木)
お問い合わせ・お申し込み
杵束まちづくりセンター
TEL:48-2258
弥栄のみらい創造会議 なごみ部会
担当:三浦寿紀
TEL:080-6318-5226
5・6年生「草刈り体験」
こう見えて、草刈り中!
雨の中、子どもたちが体験したのは、リモコンで動かす草刈り機「神刈」。
雨でも泥だらけになることなく、草刈り体験ができました!
就農者が減る中、頼もしい助っ人『神刈KAMIGARI』。
コントローラーの扱いには慣れている!?子どもたちも、思ったより角度が変わる動きに「ビックリした!」との声。
春に田車で除草した成果もあり、稲穂より背の高いヒエが少ない田んぼになったそうです。
次回はいよいよ稲刈りです!
第2回「オーガニックビレッジ体験 ~畑を見て、食べて、つながって~」
不耕起・無施肥の畑を訪れ、野菜作りについてお話を伺いました。
昼食には、畑でとれた野菜と三隅の海でとれた「ぼべ飯」を味わいました。
弥栄の川が三隅の海につながっていることを再認識。
畑から海へ――地域のつながりを感じる一日となりました。
初参加の方からは…
「野菜嫌いの娘が、いただいた野菜をモリモリ食べてくれました!」
という嬉しい声も寄せられました。
主催:弥栄のみらい創造会議 なごみ部会
共催:元島根県中近世城館跡調査員、弥栄の自然と環境をまもる会、グリーン・ツー・ネット
知ってる?「やっぴーグッズ」
弥栄町のマスコット「やっぴー」のグッズを地域のイベントなどで販売しています。
販売グッズ
- ピンバッジ:350円
- キーホルダー:500円
- タオル:500円
- ふせん:300円
- その他、缶バッジ・ステッカー・ポロシャツなどもあります!
「や市」などの地域イベントで販売しています。
ぜひお気に入りのやっぴーグッズを見つけてください♪
弥栄図書館「今月のテーマ:体を動かそう」
今月のテーマは、「体を動かそう」です。
運動や健康、体づくりに関する本を集めました。ぜひ図書館でご覧ください。
- やってみよう陸上競技
- 小学生のドッジボール最強トレーニングBOOK
- 小学生の体育図鑑
- 親子でからだあそび
- 子どもと楽しむ外遊び
- これからはじめる山歩き
- 最速で身につく最新ミッドフットランメソッド
- 太極拳で100歳まで健やかに美しく生きる
- 座ってできる!シニアヨガ
- 60歳からはじめる自転車ライフ
- カンタンおしり体操
第8回「やさかフォトコンテスト」
「わたしが残したい、やさかの風景(夏・秋編)」
弥栄町の「残したい風景」を写真に撮って応募してみませんか?
応募期間
令和8年11月2日(月)~11月30日(月)
応募資格
弥栄在住または弥栄にゆかりのある方
対象作品
令和8年7月15日(水)~11月30日(月)の期間中に、弥栄町内で撮影された写真
モルック体験
気軽に楽しめる「モルック」を体験してみませんか?
開催日時:10月24日(土)14:00~16:00
会場:弥栄会館
予約・参加料不要です。
お気軽にご参加ください!
第5回「この夏君が『地域が・・・変わる』」を開催しました!
第5回目となる「この夏君が『地域が・・・変わる』」事業を、8月22日(土)に開催しました。
今年は強力な助っ人として、浜田商業高校から3名、島根県立大学から5名の学生さんが参加。企画段階から実行委員として活動し、イベントを盛り上げてくれました。
会場では、実行委員会による「スリッパ飛ばし!」をはじめ、神楽やパントマイム、花火など、子どもから大人まで楽しめるさまざまな催しが行われました。
今年の神楽は「安城神楽社中」
会場では安城神楽社中による神楽も披露され、迫力ある演目に多くの方が見入っていました。
パントマイムアーティスト「アメノシズ」
パントマイムアーティスト「アメノシズ」さんによるパフォーマンスも行われ、会場を楽しませてくれました。
花火をみんなで楽しみました!
花火の取扱説明を聞いた後、子どもも大人も手持ち花火を楽しみました。
そしてイベントのフィナーレを飾ったのは、噴出花火・打上花火・ナイアガラ花火!
夏の夜空を彩る花火に、会場からは大きな歓声が上がりました。
出店者の皆様にも感謝!
会場には、ラーメン天水さんをはじめ、多くの皆様に出店していただきました。
ご来場いただいた皆様、ご協力いただいた皆様、そしてご寄付・ご協賛いただいた皆様、ありがとうございました!!
「友・愛・謎 二十歳の集い」を開催しました
弥栄のみらい創造会議 結(ゆい)部会
8月16日(日)17時から、杵東まちづくりセンターで「二十歳の集い」を開催しました。
今年は7名が集まりました。
今年の目玉は、10年前に作ったタイムカプセルの開封!
10歳の時に、「20歳の自分へ宛てた手紙」をタイムカプセルに入れていました。
10年ぶりに手紙を取り出し、それぞれで読んだり、お互いに読み合ったりと、会場は大いに盛り上がりました。
さらに、20歳になった参加者から、
「40歳へ宛てた手紙をまた入れよう!」
という提案があり、再びタイムカプセルを作成しました。
その後は、交流会の始まりです!
乾杯をした後、料理を楽しみながら記念品のDVDをみんなで鑑賞しました。
懐かしい恩師に大盛り上がりしたり、家族からのメッセージに涙する姿が見られたりと、心温まる時間となりました。
2時間半という短い時間ではありましたが、幼少期から共に過ごした仲間と弥栄で過ごした日々を振り返ることができたのではないでしょうか。
最後に、記念品として、やさか村ワタブンアートファブリックさんのコースターと、幼少期の写真や恩師、家族からのメッセージ入りDVDが贈られました。
地域学校協働活動【弥栄中学校1年生】~防災教育の視点から弥栄を知る~
今年も防災士の岡本均さんと、防災自治課の斎藤さんに講師をお願いし、防災について学びました。
今回の学習では、災害についての講話だけでなく、実際に弥栄町内の災害現場や防災設備などを見て学ぶ活動も行いました。
7月7日(火)講話
水害・台風・土砂・地震・雪害・噴火・火災・獣害の8つの災害について、実際に起こった事例も含めながらお話をしていただきました。
災害を身近なこととして考える貴重な機会となりました。
9月3日(木)防災フィールドワーク
弥栄町内で、これまでに実際に災害のあった場所やダムをまわりました。
ダムでは、管理棟の中も見せていただき、機械やダムの仕組みなどについて教えていただきました。
また、栗栖一雄さんに、過去に災害が起きた当時のお話もしていただきました。
地域の過去の災害を知り、防災について考える貴重なフィールドワークとなりました。
9月8日(火)組立訓練
体育館では、パーティションや簡易ベッド、簡易トイレの組立訓練を行いました。
仲三集落の方々と一緒に作業をしながら、災害時に必要となる備えについて学びました。
さらに、新聞紙でスリッパを作ったり、非常食の試食を行ったりしました。
「もし災害が起きたら、自分たちには何ができるのか」を実際の体験を通して考える学習となりました。
地区サポーター情報
私、田囃子デビューしました!
8月15日のふるさと祭りで、私もついに田囃子デビューを果たしました!
きっかけは田囃子の体験会。
「ちょっとやってみよう!」と始めましたが、一つひとつの動作が思った以上に難しく、最初は苦戦。
それでも、皆さんに教えていただき、声を掛け合いながら練習する時間はとても楽しく、できることが増えるのが嬉しかったです。
迎えた本番は緊張しましたが、みんなと息を合わせて披露できた喜びは格別でした!
弥栄町田囃子保存会では、杵束分会と安城分会が地域の田囃子を大切に受け継いでいます。
女性や子どもも参加できます。
「やってみたい!」という方は、ぜひ一緒に楽しみませんか?
お問い合わせ
弥栄支所 防災自治課
弥栄町田囃子保存会事務局
TEL:0855-48-2121
弥栄俳句会
- 古米より新米安し異変年(いな穂)
- 敬老日孫の小さな贈り物(希綾)
- 三階の窓には届かず虫の声(まさ子)
- 台風の逆走後に夕蜻蛉(弥栄弥勒)
- 炭起こしビール片手に秋刀魚焼く(よゐこ)
- 稲刈れば作るおかずももう一品(愛)
- 新米に笑顔こぼれる香りかな(松ぼっくり)
- 朝寒や湯気立ちのぼる珈琲具(澪)
- 秋迎え雨となりたる部屋掃除(純子)
- 秋蒔きや今は楽しき冬野菜(龍堂)
- 気が付けば蝶がとぶらう蕎麦の花(敏郎)

